iOS・Android 対応 / 無料

電車のあの画面、
持ち歩けます。

次に停まる駅、停車駅、行先。
車内の案内表示そのままの見た目を、あなたのスマートフォンで。

App StoreからダウンロードGoogle Playで手に入れよう
TrainLCDの走行画面(湘南新宿ライン 新宿→渋谷・逗子ゆき)

01できること

駅に着く前に、
知りたいことは全部。

一部の例外を除き、日本全国のほとんどの鉄道路線に対応。
初めて乗る路線でも、見慣れた案内表示で降りる駅が分かります。

  • 次に停まる駅

    現在地から次に停まる駅を自動で判定。走行中も停車中も、今どこにいるかがひと目で分かります。

  • 停車駅の一覧

    種別と行先に合わせた停車駅を、車内の路線図と同じ横並びで表示。通過駅は通過駅として描きます。

  • 音声でも案内

    「次は〜」の車内放送風アナウンスを日本語・英語で読み上げ。画面を見なくても分かります。

  • 日本全国に対応

    通勤路線から旅先のローカル線まで。地下鉄や電波の届きにくい区間など一部例外は、よくある質問に記載しています。

02ポートレートモード

縦に持てば、
縦のまま見やすく。

端末を縦向きにすると、縦画面に最適化された表示に切り替わります。
次に停まる駅を大きく、その先の停車駅は到着までの目安時間や乗換路線と一緒に一覧で確認できます。

※ ポートレートモードは設定の「外観」から切り替えられます。

ポートレートモードでのTrainLCDの走行画面(鹿児島本線 門司港駅)
iPadでのTrainLCDの走行画面(埼京線 新宿駅・川越ゆき)

03iPadで

大きな画面で、
次の駅をもっと見やすく。

iPadでも同じTrainLCD。停車駅や路線の案内を、テーブルに置いた画面で家族や同行者と一緒に確認できます。
路線図は横長いっぱいに広がり、駅名・ナンバリング・乗換路線まで余裕を持って読めます。

※ Wi-FiモデルのiPadはGPSを搭載していないため、一定条件下で動作が不安定になる場合があります。

04手首で

満員電車でも、
手首を見れば次の駅。

スマートフォンを取り出しづらいときも、今停車している駅と次に停まる駅を手首で確認できます。

Smart StackでのLive ActivitiesApple Watchアプリの画面
  • watchOS

    Apple Watch

    iPhoneとペアリングしたApple Watchに、今停車している駅と次に停まる駅を表示。

  • iOS

    Live Activities

    iPhoneのロック画面やDynamic Islandに、次の駅を常時表示。アプリを開かなくても分かります。

  • Android

    Wear OS by Google

    Androidスマートフォンとペアリングしたウォッチで、同じ案内を手首に。

※ Wear OS by Googleでのご使用はAndroidスマートフォンとペアリングされている必要があります。iPhoneとペアリングされている場合はご使用になれませんのでご了承下さい。

05オープンソース

みんなで育てる、
オープンソースのアプリ。

TrainLCDはMITライセンスのオープンソースプロジェクトです。コードはGitHubで公開しており、バグ報告や機能提案、翻訳もコミュニティから受け付けています。

06ダウンロード

次の移動で、
使ってみませんか。

iPhone・iPad・Androidに対応。無料で使えます。

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